ウルトラ怪獣DX ファイブキング(SDU)&ベムラー&恐竜戦車レビュー

ウルトラマンギンガS前半のボス怪獣

ファイブキングのソフビ

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そしてウルトラ怪獣500よりベムラーと恐竜戦車が発売されたので紹介
まずはファイブキング 定価2,700円
身長75m(最大)体重55,000トン(最大)

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ファイヤーゴルザ・メルバ・ガンQ・レイキュバス・超コッヴの5大怪獣の超合体により誕生した怪獣
それぞれの怪獣の特徴的な攻撃技を駆使してウルトラマンギンガとウルトラマンビクトリーに
戦いを挑む

(タグ情報より)

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平成怪獣のパーツで構成されたまさしく平成のタイラント
圧倒的なパワーで一度はギンガとビクトリーを倒しました

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が、残念なことにこのソフビがっかりポイントが
まずその1
塗装の省略が多い

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せめてガンQの目くらいはもっと血走って欲しかったなぁ

ある意味リペイントのやりがいはありますよ

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そしてがっかりポイントその2 小さい

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価格で言えば1月に発売された
タイラント・スーパーグランドキングよりも1000円高いはずなのですが・・・
(後述のライブサインに関してはファイブキングの方が勝っていますが)

さて気を取り直してこのファイブキングは通常のソフビと異なり
ゴルザ・メルバ・レイキュバス・ガンQ・超コッヴ
5つのライブサインが付属しています
(何故かファイヤーゴルザではありません)

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このサインはギンガスパーク・ダークスパーク・ビクトリーランサーで読み込むことが出来ますが
ビクトリーランサーで一気にスキャンした場合のみ
超合体!という特別な音声が流れます

ファイブキング自体の音声こそ入っていませんが、これでチブル星人の再現ができます

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なにー!グーだと!

割と纏まったデザインと本編での活躍からかなり気に入っている怪獣だったんですが
ソフビの方はお世辞にもあまり出来はよろしくなかったです
むしろタイラントが良すぎたのかなぁ・・・




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ちなみにギガキマイラと比較
当時の値段で言えば箱入りで3,150円でした

音声などは動画でどうぞ





続いてウルトラ怪獣500ベムラー

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可動は首と尻尾、腕は一体成形に ギンガスパークで読み込むと特徴的な鳴き声が


最後に恐竜戦車 エッグでは既に発売されていましたが、ここにきての商品化

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元々単色で地味な色合いなこともあり塗装の省略が気にならないのでオススメ






こちらも音声などは動画でどうぞ



そして9月13と言えばカイザの日 スマブラの発売日

という訳でダウンロード版を買ってプレイ中

結論から言うと無茶苦茶面白い
携帯機なので布団で丸まりながらスマブラが出来るのが最高
ネット対戦のラグやグラフィックも気になりませんでした
個人的にはマジカントの演出で泣きそうになりましたね

エンディングまで泣くんじゃない
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普段はyoutubeで玩具のレビューをしています。

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